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今までに無い質感!
髪を傷めること無く、パーマがかけられれば・・・。
お客様とサロンのプロ達が待ち望んでいたパーマシステムを完成させました。
ワイディングして20分間放置すればカールが出るカーリング剤ですので簡単です。
サロンのプロ達が一番驚いたのは"髪の輝き"。
今までのパーマでは考えられない仕上がり。ダメージを感じさせないばかりか、まるでトリートメントを施したよう・・・。
驚きと感動の新カーリングシステムです。
お客様のお声をサロンのプロ達がお伝えしてくださいます。
「かければかけるほどきれいになる」とリピートされる方が多いとのこと。安心してオススメでき、高い満足が得られます。
切るしかないほどに傷んだ髪も、健康的なツヤやかな仕上がりで嬉しい驚き!
| ラジュアス P (パワーエッセンス) | ラジュアス A (混合液) | ラジュアス B (2液) |
|---|---|---|
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| 酸性還元剤 ラクトンチオール配合。ラジュアスAと混合して使用。 |
ラジュアスP用希釈液 特有の臭いを消し、心地良い香りを与えます。弱酸性 |
ラジュアス専用の特殊な2液。 酸性に傾いた髪を弱酸性の等電帯に戻します。 |
| ラジュアス-Pパワーエッセンス | |
|---|---|
| 成分 | 配合目的 |
| ブチロラクトンチオール | 還元剤 チオール系化合物(2-メルカプト-4-ブタノリド)。疎水性部位と親水性部位を併せ持つ両親媒性分子構造。 疎水性部位=キューティクル層(疎水性)に対して、親水性部位=毛髪内部(親水性)に働くこの性質からアルカリ剤を使用しないでも疎水性部位の働きで髪の内部に浸入し、内部では親水性部位がSS結合を切ると考えられています。 |
| ポリブチレングリコール-3 PEG/PPG-8/5グリセリン |
ブチレングリコールの重合体にグリセリンに酸化エチレン・酸化プロピレンを付加したものを合成。溶剤として使用。 |
| グアイアズレンスルホン酸Na | ハマビシ科「ユウソウボク」の精油から精製加工して得られるグアイアズレンのスルホン酸塩。 グアイアズレンは油溶性ですが、スルホン酸塩にすることで水溶性となります。消炎・殺菌効果に優れています。 |
| ラジュアス-A | |
|---|---|
| 成分 | 配合目的 |
| 水 | 希釈用 |
| PG(プロピレングリコール) | 酸化プロピレンから化学合成された多価アルコール グリセリンなどと同様保湿剤として用いられ、溶剤としても優れた性質を持っており、抗菌作用もあります。 水・アルコールに可溶し、防腐性を高めます。 |
| ポリソルベート20 | 水と油を親和させる乳化作用成分 植物系の高級脂肪酸(天然オイル)から作られます。化粧品の安定を高めます。 |
| ラウレス-47 | 植物天然油脂から得られる高級アルコールに、水溶性成分(ポリオキシエチレン)を「数字」モル付加して作られます。 界面活性剤・乳化剤・止痒・鎮痛・可溶化剤 |
| 香料 | 天然香料(植物や動物から作られる)と合成香料(人工的に作られる)があり、組合せて作ります。 原料臭を抑えアロマ効果をもたらします。 |
| クエン酸 | 柑橘類の果実中に多く存在する成分。 水・エタノールに溶けやすく、水溶液は弱酸性を示します。生体内ではクエン酸回路の構成成分となっています。 収斂剤や酸化防止剤として広く配合され、pH調整・キレート剤としても用いられます。 |
| クエン酸Na | 果実酸塩水溶液は弱アルカリ性を示します。 化粧品のpHコントロール・キレート剤・乳化/安定の目的で使用されます。優れたキレート力(金属イオンを封鎖)を持っているので食品の変色を抑えることができ、食品・飲料にも広く使用されます。 |
| メチルパラベン | 防腐剤 |
| 黄4 | 法定色素(厚生労働省で認可されている色素の総称)の一つで、日本国内では食用にも用いられています。 |
| ラジュアス-B | |
|---|---|
| 成分 | 配合目的 |
| 水 | 希釈用 |
| 臭素酸Na | ブロム酸。カーリング剤用2液(リンス)酸化剤として、また医薬部外品のパーマ液2剤の酸化剤成分としても配合されます。 |
| ミネラルオイル | 鉱物油(石油を分留・精製し、不純物を取り除いた純度の高い油)。肌への影響はほとんど無く酸化・変質の恐れも無いので安全に使用できます。 代表的なものはワセリン・流動パラフィンなど。乳化作用があり、皮膚によく伸びるが浸透はしないのでクレンジングオイルの主成分として使用されます。 |
| サフラワー油 | キク科のベニバナの種子から得られるオイル。主成分はトリグリセリド(リノール酸=必須脂肪酸・オレイン酸)。サッパリとした使用感。 |
| リノール酸イソプロピル | リノール酸とイソプロパノールを合成して作ります。リノール酸とはサフラワー油・ヒマワリ油・大豆油・棉実油・ゴマ油・月見草油などの植物油から得られる液状の脂肪酸角質細胞間脂質の主成分セラミドの構成成分です。 |
| オレス-12・オレス-30・オレス-50 | 植物油に、水溶性成分(ポリオキシエチレン)を「数字」モル付加して作られ、乳化作用があります。 |
| オレイン酸ソルビタン | ソルビトールとオレイン酸よりなる脂肪酸エステルです。乳化剤に適していますソフトで伸びが良い。 |
| オレイン酸 | 植物から取り出される脂肪酸です。高いエモリエント効果があります。 |
| ソルビン酸 | 天然にはナナカマドの果実に存在する防腐剤。 |
| リン酸 | pH調整剤。オキソ酸の一種で水・アルコール・エーテルに可溶します。 |
| 水酸化Na | pH調整剤(中和剤)や乳化成分として使用されます。 |
| メチルパラベン | 防腐剤 |
| プロピルパラベン | 防腐剤 |